群馬県の高等学校「モチベーションアップ講演」訪問

  ●なぜ働くのか
  ●社会が求める能力とは
  ●高校生活では何をすべきか 等。
  1、2年生対象でした。質問をしたり、「こんなことが必要」など話しをするとメモしたりし、
  社会に出て働くということについて前向きに捉えていると感じました。
  

横浜にある高等学校のキャリア講座講演・講座訪問

  『コミュニケーション講座」  
  「コミュニケーション講座」社会で必要とされるコミュニケーションを学習する。目標です。生徒は新しいスーツを着用しての時間でした。
  コミュニケーションというと“スキル”話し方とか、動作とか…イメージされるかと思いますが、
  「伝える気持ち」の大切さのことや、概念やなぜ、必要なのか?をお話ししました。
  山内先生の講演&講義は参加型なので生徒も安心し、信頼を寄せて意欲が湧いてくる時間となります。
  直接生徒に合える時間は本当に充実し、生徒から教わることが多くあります。


千葉県私立高等学校進路を1から考える講演会(モチベーションアップ)

  就職、進学、まだ決まっていない生徒個人個人の進路は違いますが、生徒にかかわることで多くの学びを得ることができました。
  生徒の可能性を信じてあげることの大切さも感じる事ができました。
  

研修・講演(例)

  (1)大学生・保護者・大学関係者向け
    ●「たくましく育てよう 優良企業に入社して活躍できる人材になるまで」
    ●「大学は関係ない 自己の「根っこ」を鍛えて優良企業に内定獲得できる」
    ●「あきらめてはいけない 20歳から伸ばせる就業能力開発・強化」
    ●「偏差値は関係ない、「根っこ」就業能力養成実践」
    ●「「根っこ」教育の自己分析・企業研究・ES・履歴書・GD・面接対策法」
  (2)小学生・中学生・高校生・保護者・学校関係者向け
    ● 「進路をどのように考えれば、将来の可能性を拡げられるのか」
    ● 「将来を見据えた大学・企業の選び方」
    ●「高額な教育投資はいらない 子どもを伸ばす「根っこ」教育法」
  (3)新入社員・中堅・幹部社会人向け
    ● 「たくましい人材を育てる、「根っこ」新入社員研修」
    ● 「早期離職せず、会社で活躍できる人材育成法」
    ● 「しっかり相手に伝えて・向き合い・信頼される「根っこ」人間関係力養成」
    ● 「必ずお客様・社内の期待を超える「根っこ」発想・表現方法」
  講演の特徴
   「情熱・わかりやすく・ていねい」に講演・講習することを心がけます。
   生徒・学生向け教育は、ワーク中心に体験しながら実感してもらいます。
   社員向け教育では、明確な目標・数値達成を前提にして定性・定量効果をコミットします。



1957年、東京都新宿区生まれ。法政大学第2文学部日本文学科卒業。
●IT専門商社丸紅エレクトロニクス株式会社(現丸紅情報システムズ)に入社して、ネットワーク・コンピューティングのコンサルティングセールスに従事する。
  海外のワークステーション・周辺機器ハードウエアやデータベースソフトウエア等の販売で製造・建設・金融業界などを大手企業から受注する。
●三菱商事株式会社にスカウトされる。
  当時先端のオープンプラットフォームシステム営業開発(兼人材育成)担当マネージャーとしてBPR(ビジネスプロセスリエンジニアリング)による経営・事業
  改革ならびに CALS(Computer Aided Logistics Support)、PM(Project Management)の推進・普及に携わりながら、電力・エネルギー、エンジニアリ
  ング、航空機・交通・通信製造、 流通小売業など、幅広い業界でコンサルティングセールスに従事して、事業内トップの成績を収める。
●早稲田大学系属早稲田実業中学校・高等学校でのコンサルティングがきっかけで移籍する。
  教務・法人管理スクールシステム兼経営企画担当マネージャーとして学校経営・運営に関わる。
●教育界に軸足をおいたことから、1999年に株式会社日本スクールシステム機構を起業して、代表取締役に就任して現在に至る。
  文部科学省委託事業「地域社会人キャリアアップ推進事業」、同委託事業「学校組織マネジメントプログラム」
  同委託事業「産業別生涯学習プログラム」(上智大学、明治大学、三菱総合研究所提携)、 「キャリア教育プログラム―わが街墨田区の再発見・探究・発信プロ
  ジェクト」 (フィンランド大使館、東京商工会議所墨田支部、墨田区観光協会協力)の開発・運営責任者を経験する。
  元全日本大学開放推進機構理事、元静岡県立大学非常勤講師など歴任する。

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